<生産者:カンティーナ・ヴァルダディジェ>
カンティーナ・ヴァルダディジェは1957年に、トレンティーノ州との州界にほど近いブレンティーノ・ベッルーノの街に設立されました。この地の農業発展を目的とし、ワイン造りのひとつひとつの行程まで、専門スタッフの監督の元行なってきました。
今では230の組合員がおり、カンティーナの栽培責任者の指示の元植樹が行なわれ、可能な限り自然な農法を実施、環境負荷を最小限に留めます。ワイナリーではエノロゴの監督下、ヴァルダディジェの大地を一杯のグラスへ伝えるべく、日々醸造手段の見直しが行なわれています。ワイナリーの理念は、消費者へとにかく質の高いワインを届けることです。
(白)
「ミュラートゥルガウ2023」
「シャルドネ2023」
「ピノ・グリージョ2023」
(赤)
「メルロ2022」
「テロルデゴ2022」
「スキアーヴァ2023」