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モンティプラーマ 2021
¥4,290
モンティプラーマ MONTIPRAMA 沖積土、砂質、粘土質の混合土壌。畑では自然の有機肥料のみを使用。24℃にコントロールされたステンレスタンクで発酵。その後トノー樽とバリック樽で8~10カ月間熟成。 フルーティでスパイシーな香り。味わいはドライで滑らか。柔らかなタンニンとしっかりとした骨格、長い余韻を感じる赤ワイン。 タイプ:赤/辛口 ブドウ品種:ニエッデラ 原産地呼称:IGT Valle del Tirso 生産者:カンティーナ・デル・リメディオ 1953年設立の協同組合でティルソ川流域のブドウ栽培農家で構成されます。約35,000haの土地で、土着の品種を栽培。伝統的なヴェルナッチャ・ディ・オリスターノのほか、ニエデッラ、ヴェルメンティーノ、カンノナウ、モニカからワインを造っています。
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エナンツィオ 2021
¥4,400
SOLD OUT
エナンツィオ ENANTIO 手摘みで10月中旬に収穫。23〜25度のステンレスタンクでアルコール発酵、短時間のマセラシオン。フランス産トノーの樽でマロラクティック発酵。熟成は15カ月間トノー樽、5カ月間瓶内にて。 ルビーレッド。ブラックベリーやプラムなど、とても複雑味のある香り。タバコや黒コショウを思わせる、スパイシーな香りも。 タイプ:赤/フルボディ ブドウ品種:エナンティオ 原産地呼称:DOC Terradeiforti 生産者:アジエンダ・アグリコラ・ロエーノ ヴェローナから北へ30kmほどのところにある、ベッルーノ・ヴェロネーゼにある家族経営のワイナリー。創立者ローランドがワイナリーを設立したのは50年以上前のことです。彼は先人たちが引き継いできた伝統を重んじながら、この土地ならではのワインを造ることに力を注いできました。現在はロベルタ、クリスティーナとジュゼッペが母のジュリアーナとともに、父親のワイン造りを引き継いでいます。
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ヴィッラ・グラツィア・プリミティーヴォ 2021
¥4,400
ヴィッラ・グラツィア・プリミティーヴォ VILLA GRAZIA PRIMITIVO 収穫したブドウを除梗し、プレスをせずにステンレスタンクで温度管理をしながら10日間マセラシオン。ポンピングオーバーとデレスタージュを繰り返す。ステンレスタンクと瓶内でそれぞれ6カ月熟成。 明るいルビーレッド色。熟した赤い果実やプラムなどの香り。舌では心地よいタンニンが感じられ、包み込むような心地よい味わい。しっかりとした骨格があり、柔らかくバランスの取れた赤ワインです。 タイプ:赤/辛口 ブドウ品種:プリミティーヴォ 原産地呼称:IGT Terre di Chieti 生産者:アルベルト・ティベリオ イタリア中部アブルッツォ州、海に近いカザルボルティーノの街で1955年からワインを造ってきた生産者。近年までは卸すブドウの量が多かったですが、自社でのワイン造りを増やすようになりました。 オーガニックで、ブドウの収穫を遅くするのが彼らのワインの最大の特徴。しっかりと熟したブドウから、優しい果実味のワインが産み出されます。また、完全に除梗(ブドウに付いている小さな枝を取る)することで、枝からのタンニンがワインに加わらず、ワインは本当にクリーンな味わいに仕上がります。
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ホッレウム2021
¥4,730
ホッレウム HORREUM 赤紫色。赤いベリーなどの、熟した果実の強い香り。柔らかい口当たりで、たっぷりとしたタンニンを感じます。 タイプ:赤/辛口 ブドウ品種:カンノナウ 原産地呼称:DOC Cannonau di Sardegna 生産者:メリス 1936年生まれのアベル・メリスが設立。「テッラルバの土地を表現する」ことを目標に掲げ、ワイナリーの技術革新も怠らず、そしてなによりブドウの味わいを尊重してワインを造っています。カンティーナは、サルデーニャ島中西部にあるオリスターノから、南へ20kmほどのところにある、テッラルバに所在。
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モンテプルチアーノ・ダブルッツォ・ヴェンデミア・タルディーヴァ(やや甘口)
¥4,730
モンテプルチアーノ・ダブルッツォ・ヴェンデミア・タルディーヴァ MONTEPULCIANO D'ABRUZZO VENDEMMIA TARDIVA 海抜300〜350mの粘土質土壌の畑。収穫を遅らせたブドウは、畑で水分が飛び始め糖度が高まる。収穫したブドウは除梗、プレスをせずにステンレスタンクで温度管理をしながら15日間マセラシオン。ポンピングオーバーとデレスタージュを繰り返す。約20日間、バリックの使用樽で熟成、瓶内で12カ月熟成。ビオロジックワイン。 明るいルビーレッド色。熟したチェリーや赤い果実の強い香り。柔らかくも骨格があり、心地よくバランスの取れた味わいの赤ワインです。 タイプ:赤/やや甘口 ブドウ品種:モンテプルチアーノ 原産地呼称:DOC Montepulciano d'Abruzzo 生産者:アルベルト・ティベリオ イタリア中部アブルッツォ州、海に近いカザルボルティーノの街で1955年からワインを造ってきた生産者。近年までは卸すブドウの量が多かったですが、自社でのワイン造りを増やすようになりました。 オーガニックで、ブドウの収穫を遅くするのが彼らのワインの最大の特徴。しっかりと熟したブドウから、優しい果実味のワインが産み出されます。また、完全に除梗(ブドウに付いている小さな枝を取る)することで、枝からのタンニンがワインに加わらず、ワインは本当にクリーンな味わいに仕上がります。
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ナニア 2021
¥4,840
SOLD OUT
ナニア NANIHA フルーティだが凝縮感のある赤いベリーの香り。タンニンはしっかりしつつ、とても滑らかな舌触り。ステンレスタンクにて発酵・熟成。 タイプ:赤/辛口 ブドウ品種:カンノナウ 原産地呼称:DOC Cannonau di Sardegna 生産者:テヌーテ・ペルダルビア サルデーニャ中東部タラーナにある600haの土地(ブドウ畑は20ha)はすべてビオロジック。1949年にマリオ・メレウが設立。現在は孫の世代が運営。
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シラー2019
¥4,950
シラー SYRAH 熟した赤い果実の香り。口の中にはボリュームがたっぷりと広がり、余韻にはスパイシーな風味が広がります。 タイプ:赤/辛口 ブドウ品種:シラー 原産地呼称:IGT Isola dei Nuraghi 生産者:メリス 1936年生まれの、アベル・メリスが設立。「テッラルバの土地を表現する」ことを目標に掲げ、ワイナリーの技術革新も怠らず、そしてなによりブドウの味わいを尊重してワインを造っています。カンティーナは、サルデーニャ島中西部にあるオリスターノから、南へ20kmほどのところにある、テッラルバに所在。
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モンテプルチアーノ・ダブルッツォ・リゼルヴァ2015
¥4,950
モンテプルチアーノ・ダブルッツォ・リゼルヴァ MONTEPULCIANO D'ABRUZZO RISERVA 11月上旬に収穫。ミディアムトーストの木樽で12カ月間熟成。 熟したプルーンやプラムの香りに、バランスよく感じられる木樽由来の香り。骨格が感じられ、口の中にはボリュームある味わいが広がり、余韻も長い赤ワインです。 タイプ:赤/辛口 ブドウ品種:モンテプルチアーノ 原産地呼称:DOC Montepulciano d'Abruzzo 生産者:アルベルト・ティベリオ イタリア中部アブルッツォ州、海に近いカザルボルティーノの街で1955年からワインを造ってきた生産者。近年までは卸すブドウの量が多かったですが、自社でのワイン造りを増やすようになりました。 オーガニックで、ブドウの収穫を遅くするのが彼らのワインの最大の特徴。しっかりと熟したブドウから、優しい果実味のワインが産み出されます。また、完全に除梗(ブドウに付いている小さな枝を取る)することで、枝からのタンニンがワインに加わらず、ワインは本当にクリーンな味わいに仕上がります。
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クレッシア2023
¥4,950
クレッシア KRESSIA 鮮やかな赤色。熟した赤い果実や、スパイシーな香り、煮詰めたバルサミコのような爽やかな酸。凝縮感のあるしっかりとした骨格を感じるエレガントな味わいです。 サルデーニャ土着のカニュラーリは生産量が少なく、日本ではほとんど見かけない貴重なブドウ品種です。 タイプ:赤/辛口 ブドウ品種:カニュラーリ 原産地呼称:IGT Isola dei Nuraghi 生産者:ポデーリ・パルピネッロ ポデーリ・パルピネッロは3世代にわたって、サルデーニャ北西部アルゲーロでブドウの栽培とワイン造りに情熱を注ぎつづけてきました。現在はジャンパオロ・パルピネッロが息子のパオロとともに、20haの畑でブドウを栽培しています。ワイナリーを囲む畑は、泥灰質の石灰岩、礫岩そして砂岩が混じり合っており、質の高いブドウが育てられています。醸造も自ら行なう、家族経営のワイナリーです。
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プリム2021
¥5,720
プリム PRIMU サ・バッラ村の畑は樹齢32年、クッソルジア村の畑は19世紀に植えられた樹齢100年以上のプレフィロキセラのもの。砂質の畑にはフィロキセラが付かず、樹は自根。手摘みで9月下旬から収穫を開始。ステンレスタンクにてアルコール発酵。年産約2600本。 深みのあるルビー色。煮詰めたプルーン、ドライフルーツのような凝縮感のある香り。カリニャーノらしい力強さ、しっかりとした骨格がある赤ワインです。羊や豚などの肉料理、熟成したチーズと。提供温度:16〜18°C タイプ:赤/フルボディ ブドウ品種:カリニャーノ 原産地呼称:DOC Carignano del Sulcis 生産者:ヴィーニェ・トレ・エッレ サルデーニャ南西の離島サンタンティオコで、フランチェスコ・ラ・サラが1950年代からワ イン造りを始めました。亡き後は義弟のニコリーノ・ライへ継がれ、組合へブドウを納めていた時期もありましたが、現在はジュゼッペ・ラッテがワイナリーを経営。畑とワイナリーでブドウやワインに極力介入せず、昔ながらの手作業でのワイン造りを心がけます。カリニャーノから造られ るワイン、プリム1種類のみを手掛けています。
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チウク・チウク 2018
¥5,280
チウク・チウク TCIUC TCIUC 明るく輝くルビーレッド。ハーブや森の果実などの複雑で鮮烈な香り。口の中にはフレッシュで凝縮感のある味わいが広がり、 エレガントな余韻が長く続きます。 タイプ:白/辛口 ブドウ品種:カベルネ 原産地呼称:IGT Verona Rosso 生産者:アジエンダ・アグリコラ・ベニーニ ベニーニ社は、ワインに強い個性を持たせることを信念としてワイン造りを行なっています。 1.2ha の畑には、樹齢 40〜60 年の樹が植えられています。2020 年からはビオロジックの認証を取 得、除草剤など化学物質を使うことなくサステイナブルな農法でブドウを栽培しています。 醸造過程においてもフリーランジュースのみを用いるなど、“手造り”でのワイン造りを心がけ ています。囚人のように見える“白い”黒鳥は、ワイナリーの庭に巣作りをしており、純粋さと 誠実さの象徴として、同社のシンボルにすることにしました。
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モンフェッラート・ロッソ “ソウル”
¥5,500
モンフェッラート・ロッソ “ソウル” MONFERRATO ROSSO "SOUL" 南〜南西向きの斜面の畑。10月初旬に収穫、除梗後ソフトプレス。果皮、種と一緒に26〜28度のステンレスタンクで12日間アルコール発酵。数日後種を取り除く。デカンタージュをしたのちステンレスタンクでマロラクティック発酵。その後500Lと15hlの樽で24カ月間熟成。最良のロットのみをブレンドして瓶詰め、12〜18カ月瓶内熟成。 明るい赤色。赤い果実やスパイスなどの複雑でしっかりとした香り。口の中にはエレガントで調和の取れたシルキーなタンニンが感じられ、心地よくバランスの取れた味わいが長く続きます。 タイプ:赤/辛口 ブドウ品種:ネッビオーロ 原産地呼称:DOC Monferrato 生産者:ラ・ジロンダ ニッツァ・モンフェッラートでスザンナ女史が夫のアルベルトとともに家族で営む小さなワイナリー。この土地のバルベーラを大切に育て、2004年にはISO14001を取得するなど、自然に敬意を払いながらワインを生産しています。
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ドミナリウ 2021
¥5,940
ドミナリウ DOMINARIU サルデーニャの地ブドウ、ボヴァーレで造られる赤ワイン。黒いベリーの凝縮した果実感、タンニンをしっかりと感じる、ボリュームのある味わい。 テッラルバのブドウ畑の中心区画に付けられた名前が「ドミナリウ」。醸造時、果皮からエキスを抽出すること(ポンピングオーバー)を入念に行うことで、ブドウの持つ味わいがしっかりとワインに表現されています。10%だけ木樽熟成したワインをブレンドすることで、味わいに深みがもたらされています。 タイプ:赤/フルボディ ブドウ品種:ボヴァーレ 原産地呼称:DOC Terralba 生産者:メリス 1936年生まれの、アベル・メリスが設立。「テッラルバの土地を表現する」ことを目標に掲げ、ワイナリーの技術革新も怠らず、そしてなによりブドウの味わいを尊重してワインを造っています。カンティーナは、サルデーニャ島中西部にあるオリスターノから、南へ20kmほどのところにある、テッラルバに所在。
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ヴァルポリチェッラ・クラッシコ・スーペリオーレ・リパッソ 2017
¥6,050
ヴァルポリチェッラ・クラッシコ・スペリオーレ・リパッソ VALPOLICELLA CLASSICO SUPERIORE RIPASSO ブドウは10月に収穫、プレスされます。2月にアマローネの搾りかすを加えて2度目の発酵を10日間行ないます。デカンタージュを4度行い、夏にオーク樽へ移し、さらに熟成させます。 深みのある色合い、しっかりとしたタンニンを感じます。洋ナシや野生のフルーツのブーケ、バニラ香を感じる、バランスの取れた造りのワイン。 タイプ:赤/フルボディ ブドウ品種:コルヴィーナとコルヴィノーネ65%、ロンディネッラ30%、モリナーラ5% 原産地呼称:Valpolicella Ripasso Classico Superiore 生産者:アジエンダ・アグリコラ・ニレガ・クレメンティ 17ヘクタールのワイン畑に囲まれたクレメンティ・ファミリーの家とワイナリーは、ヴァルガターラの小さい村にあります。まさにそこはヴァルポリチェッラの中心といえる場所。ガルダ湖の東側、ヴェローナ近郊のこのエリアは世界でもっとも歴史があり、有名なブドウの栽培地域とされています。
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ペルダ・ルビア 2019
¥6,380
ペルダ・ルビア Perda Rubia 淡いルビーレッド。華やかでスパイシーな強い香り。力強さと滋味深さが共存し、まろやかな舌触りで心地よい余韻が長く続きま す。 タイプ:赤/辛口 ブドウ品種:カンノナウ 原産地呼称:DOC Cannonau di Sardegna 生産者:テヌーテ・ペルダルビア サルデーニャ中東部タラーナにある600haの土地(ブドウ畑は20ha)はすべてビオロジック。1949年にマリオ・メレウが設立。現在は孫の世代が運営。
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レ・ニッキエ 2020
¥6,600
ニッツァ・“レ・ニッキエ”2020 NIZZA LE NICCHIE ニッツァ・モンフェッラート村。南西向き、標高260-290mの畑。収穫は9月の中旬。 26〜28度のステンレスタンクで8日間アルコール発酵。 フレンチオークのバリック、トノー、15hlの大樽で12カ月間熟成。 紫がかったルビーレッド。凝縮した赤い果実の香り。口の中では骨格がしっかりと感じられ、とても滑らかで温かみある果実味が広がります。長い余韻が続く赤ワイン。 タイプ:赤/辛口 ブドウ品種:ネッビオーロ 原産地呼称:DOCG Nizza 生産者:ラ・ジロンダ ニッツァ・モンフェッラートでスザンナ女史が夫のアルベルトとともに家族で営む小さなワイナリー。この土地のバルベーラを大切に育て、2004年にはISO14001を取得するなど、自然に敬意を払いながらワインを生産しています。
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ペルダス・ロンガス 2021
¥6,600
ペルダス・ロンガス PERDAS LONGAS サルデーニャの奥地マモイアーダで、標高が高く樹齢の高い畑のブドウで産み出される、少量生産のワイン!! 標高650m、樹齢70年の畑。栗の木樽で14カ月熟成。色合いは淡いですが、凝縮した果実味があり、エレガントな味わいの赤ワインです。 タイプ:赤/辛口 ブドウ品種:カンノナウ 原産地呼称:DOC Cannonau di Sardegna 生産者:フランチェスコ・カディーヌ 2015年にフランチェスコとシモネッタ夫妻がマモイアーダで始めました。この村にある8つのブドウ畑は5世代にわたって家族が守り続けてきたものです。栽培するブドウはほとんどがカンノナウ。フィッティローゲの畑は標高700m、樹齢が120年。現在はワイン製造までビオロジック、自然酵母でアルコール発酵を行います。
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ヴァルポリチェッラ・クラッシコ・スーペリオーレ・リパッソ 2004
¥8,250
ヴァルポリチェッラ・クラッシコ・スペリオーレ・リパッソ 2004 VALPOLICELLA CLASSICO SUPERIORE RIPASSO 2004 ブドウは10月に収穫、プレスされます。2月にアマローネの搾りかすを加えて2度目の発酵を10日間行ないます。デカンタージュを4度行い、夏にオーク樽へ移し、さらに熟成させます。 深みのある色合い、しっかりとしたタンニンを感じます。洋ナシや野生のフルーツのブーケ、バニラ香を感じる、バランスの取れた造りのワイン。 タイプ:赤/フルボディ ブドウ品種:コルヴィーナとコルヴィノーネ65%、ロンディネッラ30%、モリナーラ5% 原産地呼称:DOC Valpolicella Ripasso Classico Superiore 生産者:アジエンダ・アグリコラ・ニレガ・クレメンティ 17ヘクタールのワイン畑に囲まれたクレメンティ・ファミリーの家とワイナリーは、ヴァルガターラの小さい村にあります。まさにそこはヴァルポリチェッラの中心といえる場所。ガルダ湖の東側、ヴェローナ近郊のこのエリアは世界でもっとも歴史があり、有名なブドウの栽培地域とされています。
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エナンツィオ・リゼルヴァ“プレフィロキセラ” 2015
¥9,680
エナンツィオ・リゼルヴァ・プレフィロキセラ ENANTIO RISERVA PRE-FILLOSSERA 自根のプレフィロキセラの区画、樹齢150年以上のブドウから。手摘みで10月中旬に収穫。23〜25度のステンレスタンクでアルコール発酵、3週間のマセラシオン。フランス産トノーの樽でマロラクティック発酵。熟成は24カ月間トノー樽にて。 濃いガーネット色。黒コショウや森の果実、タバコやリコリスなど、とても力強くエレガントな香り。滑らかでミネラル感もあり、心地よいタンニンと酸を口の中に感じるフルボディ。 タイプ:赤/フルボディ ブドウ品種:エナンツィオ 原産地呼称:DOC Terradeiforti 生産者:アジエンダ・アグリコラ・ロエーノ ヴェローナから北へ30kmほどのところにある、ベッルーノ・ヴェロネーゼにある家族経営のワイナリー。創立者ローランドがワイナリーを設立したのは50年以上前のことです。彼は先人たちが引き継いできた伝統を重んじながら、この土地ならではのワインを造ることに力を注いできました。現在はロベルタ、クリスティーナとジュゼッペが母のジュリアーナとともに、父親のワイン造りを引き継いでいます。
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ギラーダ・エリーシ 2022
¥10,450
ギラーダ・エリーシ GHIRADA ELISI サルデーニャの奥地マモイアーダで、標高が高く樹齢の高い畑のブドウで産み出される、少量生産のワイン!! 【味わい】 標高650m、樹齢80年のエリーシ畑。木樽で12カ月熟成。 凝縮感があり、余韻も長くエレガントな味わいの赤ワインです。 タイプ:赤/辛口 ブドウ品種:カンノナウ 原産地呼称:DOC Cannonau di Sardegna 生産者:フランチェスコ・カディーヌ 2015年にフランチェスコとシモネッタ夫妻がマモイアーダで始めました。この村にある8つのブドウ畑は5世代にわたって家族が守り続けてきたものです。栽培するブドウはほとんどがカンノナウ。フィッティローゲの畑は標高700m、樹齢が120年。現在はワイン製造までビオロジック、自然酵母でアルコール発酵を行います。
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“フラワーズ” ピノ・ネロ・リゼルヴァ 2019
¥10,780
SOLD OUT
“フラワーズ” ピノ・ネロ・リゼルヴァ FLOWERS PINOT NERO RISERVA ブドウは手摘みで収穫、除梗してから温度管理されたステンレスタンクで、マセラシオンをしながら発酵。マロラクティック発酵を行ったのち、12カ月間トノー樽で熟成。 タイプ:赤/辛口 ブドウ品種:ピノ・ネロ 生産者:ヴォン・ブルーメン ヴェネトの生産者ロエーノが、トレンティーノで手がけるワイン。
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アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ・クラッシコ 2011
¥11,880
SOLD OUT
アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ・クラッシコ AMARONE DELLA VALPOLICELLA CLASSICO 陰干ししたコルヴィーナ、ロンディネッラとモリナーラ種から造られる、深いガーネット色をしたリッチな味わいの赤ワイン。赤い果実やスパイスの、深みのある香り。味わいには丁寧に抽出された心地よいアルコール感があり、滑らかで長い余韻が続きます。10月に収穫された後、ブドウは3~4カ月間ほど陰干しされます。 タイプ:赤/フルボディ ブドウ品種:コルヴィーナとコルヴィノーネ65%、ロンディネッラ30%、モリナーラ5% 原産地呼称:DOC Amarone della Valpolicella Classico 生産者:アジエンダ・アグリコラ・ニレガ・クレメンティ 17ヘクタールのワイン畑に囲まれたクレメンティ・ファミリーの家とワイナリーは、ヴァルガターラの小さい村にあります。まさにそこはヴァルポリチェッラの中心といえる場所。ガルダ湖の東側、ヴェローナ近郊のこのエリアは世界でもっとも歴史があり、有名なブドウの栽培地域とされています。
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ギラーダ・ロレート 2022
¥13,200
ギラーダ・ロレート サルデーニャの奥地マモイアーダで、標高が高く樹齢の高い畑のブドウで産み出される、少量生産のワイン!! 標高650m、樹齢100年のロレート畑。木樽で12カ月熟成。 ファーストリリースの2022ヴィンテージ。 タイプ:赤/辛口 ブドウ品種:カンノナウ 原産地呼称:DOC Cannonau di Sardegna 生産者:フランチェスコ・カディーヌ 2015年にフランチェスコとシモネッタ夫妻がマモイアーダで始めました。この村にある8つのブドウ畑は5世代にわたって家族が守り続けてきたものです。栽培するブドウはほとんどがカンノナウ。フィッティローゲの畑は標高700m、樹齢が120年。現在はワイン製造までビオロジック、自然酵母でアルコール発酵を行います。
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ギラーダ・フィッティローゲ 2021
¥13,200
ギラーダ・フィッティローゲ サルデーニャの奥地マモイアーダで、標高が高く樹齢の高い畑のブドウで産み出される、少量生産のワイン!! 標高700m、樹齢120年のフィッティローゲ畑。栗の木樽で15カ月熟成。 凝縮感があり、温かみある果実味。余韻がとても長く、エレガントな味わいの稀少な赤ワインです。 タイプ:赤/辛口 ブドウ品種:カンノナウ 原産地呼称:DOC Cannonau di Sardegna 生産者:フランチェスコ・カディーヌ 2015年にフランチェスコとシモネッタ夫妻がマモイアーダで始めました。この村にある8つのブドウ畑は5世代にわたって家族が守り続けてきたものです。栽培するブドウはほとんどがカンノナウ。フィッティローゲの畑は標高700m、樹齢が120年。現在はワイン製造までビオロジック、自然酵母でアルコール発酵を行います。